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locacsv.comExcelで開きにくいCSVを、ブラウザですぐ確認

CSVを確認する

Excelで開きにくいCSVを、ブラウザですぐ確認

最大50MiBのCSVを外部へ送らず、100行ずつ全行・全列、文字コード、区切り文字、BOM、列数のずれを確認できます。

CSVの処理はブラウザ内で完結

ファイルをサーバーへアップロードしません。

ファイル選択

CSV本体、ファイル名、ヘッダー、セル値は外部へ送信しません。

ここへCSVをドラッグ&ドロップ

CSV 1ファイル・最大50MiB

入力文字コード

CSV本体、ファイル名、ヘッダー、セル値は外部へ送信しません。

大きなCSVでも確認できること

  • 1全行を100行単位、全列を50列単位で移動できます。
  • 2UTF-8とShift_JISを自動判定し、7種類の文字コードと4種類の区切り文字を手動で選べます。
  • 3長いセルは画面だけ省略し、件数の確認はCSV全体で行います。

確認の流れ

  1. 150MiB以下のCSVを選びます。ファイルは端末外へ送信されません。
  2. 2必要なら文字コードと区切り文字を選びます。
  3. 3行や列を移動し、見つけた問題に合う作業へ進みます。

問題を見つけたら、次の作業へ

文字化けは形式変換、大きなファイルは分割、列のずれは問題の修正へ進めます。