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locacsv.comCSVを行数・目標サイズで分割

行数・サイズで分割

CSVを行数・目標サイズで分割

指定したデータ行数ごと、または目標ファイルサイズでCSVを分割します。入力・出力の文字コードと区切り文字を確認でき、最大50MiB、100出力までブラウザ内で処理します。

CSVの処理はブラウザ内で完結

ファイルをサーバーへアップロードしません。

ファイル選択

ここへCSVをドロップ

または

CSV 1ファイル・最大50MiB

読込設定

文字コードやヘッダー行の設定を変更できます

自動判定の対象はUTF-8とShift_JISだけです。中国本土・韓国・台湾・西ヨーロッパのCSVは、対応する文字コードを手動で選択してください。

処理イメージ

行数・目標サイズでCSVを分ける例

1ファイルあたりの行数または目標サイズを指定すると、元の順番のまま連続したデータ行を分けて保存できます。

分割前

3列・4行
分割前
ID日付数量
A-0012026-01-013
A-0022026-01-025
A-0032026-01-032
A-0042026-01-044

分割後

2列・2行
分割後
作成ファイル入るデータ行
part_001.csv1〜2行目
part_002.csv3〜4行目
分割前から分割後へ変換します。

行の途中では分けません。元のCSVは変更されず、分割したCSVを1つのZIPで保存します。

選択したCSVの内容はブラウザ内で処理されます。サーバーへのアップロードは行いません。

CSVを行数・目標サイズで分割

指定したデータ行数、または目標ファイルサイズで分け、複数のCSVをZIPで保存します。

主な機能

  • 入力はUTF-8/Shift_JISを自動判定し、ISO-8859-1/CP949/Big5/GB18030/Windows-1252を手動指定できます。出力はUTF-8のBOM付き/なしを含む8種類から独立して選び、最大100ファイルに分割します。
  • ヘッダー、カンマ、引用符、セル内改行を保ち、保存前にすべての入力行が出力または除外に入っていることを確認します。

使い方

  1. CSVを選び、文字コードとヘッダーの有無を確認します。
  2. 分割方法を選び、1ファイルのデータ行数または目標MiBを設定します。
  3. 実行し、CSVと件数表をまとめたZIPを保存します。

注意点

  • 1ファイル50MiB、出力100ファイルまでです。行数はヘッダーを除外し、サイズはBOMとヘッダーを含む実バイトで判定します。
  • UTF-8以外の出力文字コードで表せない文字があると、置換せず停止します。必要ならUTF-8出力を選んでください。
この機能のFAQを見る

列の内容で分ける場合は値ごとに分割、分割結果を戻す場合は縦結合を使います。